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Preply(プレプリー)は、世界中の講師とマンツーマンで学べるオンライン語学サービスです。
英語だけでなく、中国語・韓国語・フランス語など、さまざまな言語を学べるため、「海外の先生と気軽に話してみたい」方にも人気があります。
一方で、口コミを調べると「講師選びが難しい」「初心者には合わなかった」などの声もあり、始める前に不安を感じる方もいるかもしれません。
でも、実際にはPreplyは合う先生を見つけられるかで満足度が大きく変わるサービスです。
この記事では、小学生の娘と一緒にPreplyを4年以上使ってきた実体験をもとに、メリット・デメリット、向いている人、失敗しにくい始め方をわかりやすく解説します。
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Preply(プレプリー)の魅力とシステムの特徴

Preplyの魅力や、一般的なオンライン英会話との違いを、実体験を交えながらわかりやすく紹介します。
Preplyの魅力
4年間やって感じたPreplyの魅力は、なんといっても自由度の高さです。
講師・レッスン内容・時間を自分で選べるので、ライフスタイルに合わせて学習しやすいのが特徴。
専任講師と都合が合えば、自宅で好きな時間にレッスンを受けられます。
特に、子育て中でも続けやすいのが便利なところ。
Preplyは25分・50分などレッスン時間を選べるので、「今日は25分だけ」などスキマ時間にも使いやすいです。
わが家では、50分のレッスンを「子ども30分+私20分」にわけて受講していました。
講師に相談したら、柔軟に対応してもらえましたよ。
しかも、私が受講している英語ネイティブ講師は、50分900円台。
一般的なオンライン英会話のマンツーマン相場と比べると、かなりリーズナブルです。

★ある日の授業中の会話★
「先生、子ども(下の子1歳)が泣き出した!」
「OK!動画を出すね」
~ 英語の歌の動画 ~
「先生、ありがとう。泣き止みました!」
プラットフォームとオンライン教室の違い
Preplyのような講師マッチング型プラットフォームと、一般的なオンライン英会話には違いがあります。
わかりやすいように図にまとめました。
【従来のオンライン英会話の仕組み】

【Preplyのようなプラットフォームの仕組み】

一般的なオンライン英会話では、講師は教室側に所属しています。
一方、Preplyでは生徒が講師を選び、レッスン内容や進め方も相談しながら決めていきます。
そのため、Preplyには次の特徴があります。
- 自由度が高い
- 講師によって雰囲気がかなり違う
- 料金も幅広い
自分に合う先生を見つけられると、かなり楽しく学べますよ。
Preplyの料金・トライアル・サブスクの仕組み
Preplyは、一般的なオンライン英会話とは少し料金システムが異なります。
最初は複雑そうに見えますが、実際は「講師を選ぶ → トライアル → 気に入ったら継続」の流れです。
① 料金:講師ごとにレッスン料が違う
Preplyには一律料金プランがありません。
講師が自由に料金を設定しているため、初心者向けのリーズナブルな講師から、資格を持つプロ講師まで幅広く選べます。
私が受講している英語ネイティブ講師は50分900円台ですが、講師によってはさらに低価格なレッスンもあります。
② トライアル:最初はお試しレッスン
気になる講師を見つけたら、まずは有料のトライアルレッスンを予約します。
「話しやすいか」「子どもと相性が合うか」などを確認できるので、いきなり長期契約する必要はありません。
③ 継続:気に入ったらサブスク形式で予約
「この先生と続けたい!」と思ったら、月4回・8回など回数を決めて継続します。
使い切れなかったレッスンも、次回分として先の日程を予約できるので、忙しい月でも調整しやすいですよ。
なお、自動更新はあとから停止もできるので、まずは試したい方でも始めやすいです。

Preplyは「英会話教室」というより、
好きな先生を探して通う感覚に近いです!
Preplyのメリット・デメリットまとめ
ここまで紹介してきた内容を、メリット・デメリットにまとめると次の通りです。
「自由度が高く、講師との距離が近い」のがPreply最大の魅力。
一方で、講師選びはかなり重要です。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ・自宅でレッスンできる ・レッスン内容や予約時間を自由に調整しやすい ・講師を自分で選べる ・リーズナブルなレッスンもある(50分400円台~) ・英語以外にも多言語を学べる | ・講師選びに失敗するとつらい ・日本語サポートは少なめ ・通信環境に左右される |
Preplyは、英語だけでなく多言語学習にも使えます。
実際に、中国語・韓国語・スペイン語などを学んでいる人も多く、世界中の講師と気軽につながれるのが魅力です。
一方で、「海外赴任前に、現地語を短期間でしっかり準備したい」、「日本語サポート付きで、体系的に学びたい」なら、40言語以上に対応しているBerlitz(ベルリッツ)のような大手スクールも選択肢になります。
特に「講師選びで失敗したくない」「日本語で相談しながら進めたい」方には、大手スクールの安心感はかなり大きいと感じました。
Preply(プレプリー)の評判は本当?親子で4年使った体験レビュー
私が娘と4年以上Preplyを使って感じた、体験談をここでは紹介します。
実際に使ってみると、「自由度が高くて楽しい!」と感じる一方で、「講師選びがかなり重要だな」と思う場面もありました。
ここでは、ネットで見かける評判が本当なのか、親子で長く使ったからこそわかったメリット・デメリットを本音でお伝えします。

▲娘が6才のときに描いて、先生にプレゼントした絵
まずは、実際に私が最初に体験したトライアルの流れを紹介します。
トライアル(講師決定~支払い)のながれ
わたしは、Preplyを初回割引で始めました。
Preplyでは紹介リンクから申し込むと、トライアルレッスンが割引になります。
支払いが1回分、しかも半額なので、気安く申し込めました。
トライアルの流れは、次の3ステップです。
1、講師(チューター)の検索
まずは講師を決めます。
Preplyでは講師を「チューター」と呼びます。
2026年1月時点では、英語チューターは3万4,000人以上。
正直、登録講師が多くて一番迷います。
なので、最初にやるべきは、「どんな先生に教わりたいか」を決めること。
私の希望条件はこんな感じでした。
■わたしの希望条件
・1つのアカウントで子ども30分+私20分に対応できる
・教育経験・資格あり
・ニーズやレベルに合わせて調整できる
・1,000円台のネイティブ講師
今思えばかなり欲張りですが、結果的にこの条件で見つかりました。
検索画面では条件で絞れるので、初心者でも問題ありません。
安い講師だと50分400円台から受けられます。
フィリピンやアフリカ圏の講師は比較的リーズナブルです。
チューターはプロフィール・動画・資格がすべて公開されているので、事前に雰囲気を確認できるのもいいですね。
動画メッセージが面白くて、一見の価値があります。
気に入ったチューターが見つかったら、まずはトライアル1回分を予約します。
Preplyは紹介リンクから登録すると、初回レッスンが50%オフになる特典があります。
「まずは試してみたい」の気軽な動機でスタートできました。
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2、トライアル受講(1〜2回)
実際に私が受けたのは2人の講師です。

1人目(ギリシャ人講師)
・CELTA資格あり
・多言語話者
・2,800円台
★大人向けの学習としては非常に満足度が高かったです。
初回はかなりしっかりした授業で満足度も高かったですが、子供の反応はいまいち。
継続はしませんでした。

2人目(中南米の講師)
・英語ネイティブ
・教育経験10年以上
・TEFL証明書あり
・約1,200円前後(現在は2,000円前後)
★結果的に、現在も継続しているのはこちらの講師です!
明るく元気な先生で、トライアルでは現地の写真を使いながら、自国の文化を教えてくれました。
歌や動画を使った楽しいレッスンで、子どもとの相性も抜群。
結果的にこの先生で継続を決定しました。

高い先生=絶対いい!
安い先生=微妙?
……とも限らないのがPreplyの面白いところ。
実際にトライアルを受けてみると、「この先生好き!」って相性がかなり大事でした。
継続のためのパッケージ購入
体験レッスンを受けて「この先生と続けたい!」と思ったら、継続のためのプランを購入します。
以前はまとめ買い(パッケージ購入)でしたが、現在は28日ごとに自動更新される「定期レッスンプラン(サブスク)」が主流になっています。
Preplyの支払いとサブスクの仕組みは、次の通りです。
- 28日単位のサブスク制: 週1〜5回の中から、自分の好きな回数(月4回〜など)を選んで購入します。
- 28日ごとに自動更新: 自動で次の月も決済される仕組みです。
- いつでも停止・再開OK: 「来月は忙しいからお休みしたい」時は、いつでも自由にサブスクの更新を止められます。
- クレカ決済&ドル払い: 画面には分かりやすく「日本円(¥)」で料金が表示されるので、日本のネットショップでお買い物するのと同じ感覚で、クレジットカードから簡単に支払えます。
※海外のサービスなので、時期によって多少の価格変動はありますが、支払う前に画面にハッキリと金額が出るので安心してくださいね。
💡 「ちょっと試してみたい」ときのコツ
1回だけ定期プランを購入して様子を見たい場合は、最初のプラン購入後にすぐ「自動更新をオフ(停止)」にしておきましょう。 これを忘れると、28日後に自動的に次の月も購入されてしまうので、最初のうちは気をつけてくださいね。
現在の受講状況(2026年最新)
実はその後もPreplyはずっと続けていて、2026年4月には3人目のトライアルを受けました。
中南米以外の地域に住む講師から学んでみたかったのです。
結果的に出会ったのが、中東在住の英語ネイティブ講師です。
最初のトライアルから相性がよく、そのまま現在も継続して25分レッスンを受けています。
Preplyは「一度決めたら終わり」ではなく、その時の生活や子どもの成長に合わせて講師を変えていけるサービスだと感じています。
予約システムの使用感
マイページのカレンダー画面から、簡単に次回の予約が取れます。
カレンダーに記された、チューターの対応可能な日時をクリックするだけ。
予約のためのメールのやりとりは必要ありません。
日本時間で表示されるので、時差を気にせず使えるのも便利なポイントです。
ただし講師によって、レッスン時間(25分・50分など)の設定が異なり、予約画面ではその講師が対応している時間枠を選ぶ形になります。
レッスン
予約日になったら、Preplyのレッスンルーム(ビデオ通話画面)に入ってそのまま授業が始まります。
動画やイラスト、文法問題などが表示されるため、パソコンでの受講がおすすめです。
子どものレッスンの様子

・紙吹雪で大喜び:正解すると画面に紙吹雪が出て大興奮
・ハプニング対応も柔軟:下の子が泣いても先生が英語の歌でフォロー
・ゲーム感覚で学習:「丸いものを探して!」で家中を探検
小2の頃の、娘の宿題。

先生によってスタイルも少し違っています。
中南米の先生:フリートークや雑談を多めに入れてくれるタイプ(50分)
中東の先生:教材ベースで25分をしっかりやり切るタイプ
どちらが良いというより、娘はそれぞれの先生とのレッスンを楽しみにしています。
ママのレッスンの様子
娘の浴衣写真をChat機能で送ったり、先生から現地の写真を送ってもらったりと、文化交流も含めて会話を楽しんでいます。
講師がさまざまな国の出身で、日本を詳しく知らないからこそ、会話が弾むケースも多かったです。
レッスン後には宿題が出ることもありました。
私の場合は「AIについて英語でプレゼン資料を作る」なんて課題が出たこともあります。
面倒……いえ、高度な宿題でしたね。
英語の上達とともにレッスン内容は変化していきます。
より詳しい内容は、こちらの記事でも紹介しています
自習(自学自習ツール)
Preplyのマイページには、授業外でも学べる自習用教材が用意されています。
トピック別に分かれていて、動画を見ながら問題を解くエクササイズなどもあります。
私はそこまで使い倒してはいませんが(笑)、学習コンテンツはかなり充実しています。

※参考画像:Preplyマイページ
自分専用の単語帳
レッスン中に分からなかった単語は、先生がその場でノートにまとめてくれます。
それを単語帳に登録でき、クイズ形式で復習できるので語彙力アップに役立ちます。
AIによるレッスンフィードバック(レッスンインサイト)
2025年以降は、レッスン内容をAIが自動で振り返ってくれる機能も追加されました。
会話の中から言い換えや改善点を提示してくれるので、復習がしやすくなっています。
詳しくはこちらでレビューしています。
▶PreplyがAI導入!レッスン振り返り革命の評判がすごい
Preply英会話を使って感じたメリット(よかった点)
Preplyを4年以上利用して感じた、「これは他のオンライン英会話にはないな」と思った良かった点をまとめます。
レッスンをカスタマイズできる!講師やレッスン料を自分で決められる
Preplyに在籍する3万人以上のチューターから、自分の要望に合わせたレッスンをしてくれる専任講師を選べます。
チューターの質も料金もさまざまなので、次のように自分に合わせたカスタマイズが可能です。
- とにかく格安でたくさん話したい
- 教え方が上手なネイティブ講師に、希望通りのカリキュラムを組んでほしい
- かんたんな算数を英語で習ってみたい
このように、お気に入りの先生(専任講師)を自分で決めて、相談しながらレッスン内容を作っていける自由なシステムは、日本の一般的なオンライン英会話にはなかなかありません。
また、レッスン料も50分400円台〜7,000円以上と幅広いです。
講師自身がレッスン料を設定しているため、上手に探せば「指導が上手なのに、驚くほどリーズナブルな先生」を見つけられますよ。
自分のスケジュールで学べる
Preplyは、曜日や時間がガチガチに固定されているわけではありません。
先生のカレンダーから対応可能な時間を確認して、都合の良い日時を選んで予約を組めます。

参考画像:Preplyマイページ
海外講師が多く時差もあるため、早朝・深夜など日本のオンライン英会話では探しにくい時間帯でも予約しやすいです。
そのため次のようなスケジュールも自由自在です。
- 日中のちょっとした隙間時間に英会話がしたい
- 仕事や家事が終わった、夜9時以降に学びたい
- 学校や幼稚園に行く前の、早朝にレッスンを入れたい
小学生もPreplyで英語学習できる

Preplyは海外のサービスなので、正直なところ「すべてをお任せ」で使いこなすのは難しいです。
でも、親が少しだけサポートしてあげられるなら、小学生のお子さんでも気軽に現地のネイティブ講師と楽しく会話ができます。
親のサポートが必要になるのは、主に次のような場面です。
- 予約の管理: 子どもの代わりにスケジュールを調整する
- メッセージのやり取り: 先生と英語で簡単なチャットの連絡をする
- レッスン中のヘルプ: 子どもと先生のやり取りが詰まってしまったとき、少しだけ通訳して助ける
我が家の場合、4年以上続けた結果、小学校低学年の娘はついに文法の学習に入りました。 母音(vowel)や子音(consonant)などの文法用語を英語で教わるため、親がその単語の意味を調べて少し解説してあげるサポートは必要になりました(※サポートの度合いは、選ぶ先生によっても異なります)。
Preplyのデメリット(いまいちだった点)と注意点
Preplyを4年以上使って感じた、「ここはちょっと人を選ぶかも」と感じた点も正直にまとめます。
自由度が高くて面白いサービスですが、日本向けに最適化されたオンライン英会話とは使い勝手がかなり違います。
トライアルレッスンが有料
初回レッスン(トライアル)も無料ではなく、通常価格がかかります。
国内の大手オンライン英会話は「無料体験2回」などが多いので、正直なところトライアルも無料だとうれしいですよね。
ただ、紹介リンクを使えば、初回トライアルレッスンを50%オフ(半額)で受けられます。
トライアルは講師との相性確認できるチャンスなので、プロフィール動画や自己紹介をしっかり見て、「この先生!」と思える人を選ぶのがおすすめです。
日本向けサービスほどサポートは手厚くない
Preplyは海外のサービスなので、日本人向けの電話窓口や、日本の親切なオンライン英語教室のような手厚いサポートはありません。
私も音声トラブルが起きたときうまく復旧できず、パソコンからスマホに切り替えて対応しました。
【最新情報】「チャットサポート」が便利に!
最近は翻訳AIの性能も上がり、公式サイト内のヘルプチャットで日本語のやり取りがしやすくなりました。
困ったときも以前より相談しやすくなっています。
ー 2026年加筆 ー
でも、
- 英語でのチャットに不安がある
- 子どもだけで受講させたい
- 日本人スタッフのサポートがほしい
そんな方にとっては、海外製プラットフォームのPreplyは少しハードルが高く感じられますよね。
もし日本人向けに、もっと分かりやすくて手厚いサービスから始めたいなら、日本の会社が運営するオンライン英会話のほうが安心です。
- 自分でどんどん進めたいなら学研のkiminiオンライン英会話
- 英語が苦手で挫折経験が多いなら、日本人コンシェルジュがつくAQUES(アクエス)
こんな風に、自分のタイプに合うサービスを選ぶと続けやすいですよ。
Preplyが「向いている人」と「向かない人」の決定的な違い
4年以上使ってみて、Preplyは合う人には最高だけど、合わない人にはかなり合わないサービスだと感じました。
Preplyが向いている人

■Preplyが向いている人
・自分好みにレッスンをカスタマイズしたい
・海外の先生と臨場感ある会話を楽しみたい
・スキマ時間を活用したい
・英語以外の言語も学びたい
・ある程度、自分で学習を進められる
Preplyでは、講師と直接相談しながらレッスン内容を決められます。
「子ども向けにしてほしい」
「フリートーク中心がいい」
「英語で算数を習いたい」
など、日本の一般的なオンライン英会話より自由度がかなり高いです。
また、英語だけでなく、幅広い言語を学べるのも魅力でした。
中国語/韓国語/ドイツ語/フランス語/スペイン語など多言語に対応しています。
Preplyが向いていない人

一方で、次のタイプの方は、日本のオンライン英会話のほうが使いやすいと思います。
- 英語初心者
- 手厚い日本語サポートがほしい
- 講師選びで失敗したくない
- カリキュラム通りに学びたい
Preplyは海外サービスなので、講師とのチャットや調整も基本的に自分で行います。
最近は翻訳AIのおかげでかなり使いやすくなりましたが、「完全初心者が一人で始める」には少しハードルが高めです。
もし日本人向けに作られた、もっと分かりやすいサービスから始めたいなら、初心者向けオンライン英会話の比較記事も参考にしてみてください。
Preplyはこんな人におすすめ!失敗しない始め方まとめ
Preplyには、「すごく良かった!」という口コミもあれば、「合わなかった…」という口コミもあります。
私は、その差は「講師選び」にあると感じています。
最後に、4年以上使って感じた失敗しにくい講師選びのコツと、お得な始め方をまとめました。
まずは「どんなレッスンをしたいか」を決める
Preplyは講師数が非常に多く、英語だけでも3万人以上のチューターがいます。
実際に使ってみると、「料金が高い先生=自分に合う先生」とは限らないと感じました。
・子ども向けレッスンが得意な先生
・フリートーク中心の先生
・文法をしっかり教えてくれる先生
・日本語対応可能な先生
このように、かなり細かく探せるので、最初に「どんな風に学びたいか」をざっくり決めておくと、先生を探しやすくなります。
私は最終的に、子どもとの相性が良く、楽しく続けられる先生に落ち着きました。
まずはレビューやプロフィール動画を見ながら、「ちょっと気になる!」先生を気軽に試すのがおすすめです。
紹介リンクならトライアル50%オフ
Preplyは、紹介リンク経由で登録すると、初回トライアルレッスンが50%オフになります。
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登録後のステップはとてもシンプルです。
「講師を探す」 ➡ 「トライアルを予約」 ➡ 「気に入ったらサブスクで継続」
具体的な申し込み方法や実際の予約画面は、こちらの記事を見ながら進めると迷いません。
まずは1回、実際に世界とつながってみよう!
私は4年以上、Preplyで世界各国の先生と英会話を続けてきました。
最初は「海外のサービスって難しそう……」と不安もありましたが、始めてみると、英語だけでなく世界の文化や価値観にも触れられる、本当に楽しい時間になっています。
Preplyは、「自分に合う先生」と出会えるかどうかで満足度が大きく変わるサービスです。
だからこそ、まずは気になる先生のトライアルを1回受けてみるのがおすすめ。
実際に話してみると、「意外となんとかなる!」と感じる方も多いと思いますよ。
💡海外赴任や本格的な語学準備をしたい方へ
・海外赴任前に短期間で準備したい
・家族の現地生活に不安がある
・日本語サポート付きで失敗なく学びたい
「趣味の国際交流」ではなく語学の目的が上記のようなら、Preplyよりも、日本人カウンセラーのサポートがある大手スクールの方が安心なケースもあります。
私自身、海外赴任準備については、体系的に学べるBerlitz(ベルリッツ)もかなり相性が良いと感じました。
▶ 海外赴任前の語学準備についてはこちら
【関連記事】
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